Windows XP でWindows自動更新をONにしていると、CPU占有率が100%になってPCの動作が非常に悪くなる。(2013年夏あたりから症状発生)
根本的解決ではありませんが「Automatic Updates」を停止します。
- スタートメニューをクリックし、コントロールパネルを開く。
- 管理ツールをクリック。
- コンピュータの管理をクリック。
- サービスとアプリケーションをクリックし、さらにサービスをクリック。
- 画面右側にサービス一覧が表示されるので、Automatic Updatesを右クリックし、プロバティをクリック。
- スタートアップの状態が、”自動”になっているので、これを”無効”にする。
- サービスの状態が開始になっている場合は、停止ボタンをクリック。
- PCを再起動する。
12 月公開分の IE の累積更新プログラム(KB2898785)を単独でインストールしてみると、運が良ければCPU占有率100%が解放されます。
(参考)
